通院に関して

まず第一に治る事が大事です

しっかりと通院します

間違っても忙しさから一週間以上の期間を空けない様ににします

 

理由があります

自賠責保険からの通院日額費用をメインの慰謝料と捉える場合

通院期間または実通院日数の2倍の少ない方が通院日額費用の基準となります

つまり病院が休みの日もありますので

戦略的に請求をする事を考えると

最低でもコンスタントに週3~4日通うべきなのです

 

その程度は通院をしていないと

当然、保険会社からも「それほどではないのだろう」

と判断されてしまう一因にもなりかねません

 

1ヵ月、3ヵ月、6ヵ月が保険会社からの打ち切りの目安です

しっかりと頭に入れた上で

戦略的に通院をしましょう

コメント

コメントを残す




関連記事

慰謝料を破格に上げる為には
交通事故でむち打ちに
医者選び
早い段階で入手すべきもの
後遺症と後遺障害とは
慰謝料請求
通販型の自動車保険
後遺障害とはどの程度なのか
むち打ちの場合のどんな医者に掛かればいいのか
むち打ちで非該当の慰謝料
弁護士に依頼した場合
慰謝料は誰が払ってくれるのか
被害者請求
むち打ちの症状のつらさ
弁護士費用なしで弁護士に頼む!?

Menu

HOME

 TOP